2024年度
博士論文
| 芦田 陽介 | 任意方向入力を受ける円形鋼管パネルの弾塑性挙動に及ぼすパネルアスペクト比の影響 |
|---|---|
| 大庭 諒介 | 高強度鋼箱形断面柱を用いた外ダイアフラム形式柱梁接合部の設計法 |
修士論文
| 池田 達哉 | 冷間成形円形鋼管柱の耐力と塑性変形能力 |
|---|---|
| 田原 侑季 | 梁端溶接接合部の脆性破断までの変形能力に及ぼす溶接欠陥寸法と開先の向きの影響 |
| 萩原 佑奈 | 露出柱脚の構成要素の変形を陽に考慮した弾性剛性算定法の適用範囲拡張 |
| 松井 聡美 | 幅厚比が極めて大きいH形鋼梁の局部座屈による耐力劣化挙動に及ぼす軸拘束の影響 |
卒業論文
| 中田 幸佑 | 局部座屈が生じるH形鋼梁の部材寸法に着目した履歴則の構築 |
|---|---|
| 平岡 拓真 | 軸力と2軸曲げを受けるベースプレート降伏型露出柱脚の有限要素法解析 |
2023年度
卒業論文
| 安楽 結人 | 負剛性機構と変形増幅機構を併用したアウトリガーダンパーの動的載荷実験 |
|---|---|
| 竹川 大和 | 角形鋼管柱への適用を意図した埋込み内部を塑性化させる柱脚の力学性状に関する解析的研究 |
| 吉川 隼翔 | パネル崩壊型H形鋼柱梁接合部の変形能力に関する実験的研究 |
2022年度
修士論文
| 上野 朋也 | 横座屈を生ずる合成梁の上フランジ回転拘束に及ぼす頭付きスタッドの梁幅方向配置の影響 |
|---|---|
| 鄒 元灝 | 二次設計レベルの地震動を受ける鋼構造立体骨組における柱・梁・接合部パネルの必要塑性変形能力 |
| 田村 祐毅 | 水平2方向入力を受ける座屈拘束ブレースの構面外座屈防止設計法の実験的検証 |
卒業論文
| 田原 侑季 | ノンスカラップ形式梁端接合部の塑性変形能力に及ぼす溶接欠陥の影響 |
|---|---|
| 松井 聡美 | 幅厚比の大きいH形鋼梁における局部座屈後の履歴挙動に関する解析的研究 |
| 山本 耕平 | ノンダイアフラム形式柱梁接合部におけるパネルの弾性剛性と全塑性耐力に関する解析的研究 |
2021年度
修士論文
| 芦田 陽介 | 任意方向の水平力を受ける鋼構造部分骨組における円形鋼管パネルの弾塑性挙動 |
|---|---|
| 荒井 りらこ | ベースプレートの面外変形を考慮した露出柱脚の弾性剛性算定法 |
| 福原 健人 | 大変形時の挙動を考慮した座屈拘束ブレース付鋼構造多層平面骨組の倒壊解析 |
卒業論文
| 池田 達哉 | 冷間成形円形鋼管柱の局部座屈挙動に関する解析的研究 |
|---|---|
| 黒石 悠介 | 小径角形鋼管に適用するボルト式十字形柱継手の性能検証 |
2020年度
修士論文
| 小野 南帆 | 横座屈が生ずる合成梁における頭付きスタッドの作用応力の予測 |
|---|---|
| 西羅 康平 | 様々な入力レベルを考慮した制振床付き1層鋼構造骨組における粘弾性体の必要厚さ |
| 三宅 皓一朗 | 梁断面寸法と梁端接合形式の違いが接合部の破断発生に及ぼす影響 |
卒業論文
| 田村 祐毅 | 座屈拘束ブレースの水平2方向繰返し載荷実験 |
|---|
2019年度
博士論文
| 王 彦棟 | Experimental and numerical investigation of panel zone behavior and yielding mode classification for steel beam-column joints |
|---|
修士論文
| 武田 典佳 | 偏心を有する1層弾性骨組における剛床仮定の成立しない水平構面の面内応答予測法 |
|---|---|
| 藤根 和弘 | 突出部の長さを抑えた外ダイアフラムを有する柱梁接合部の力学的挙動に及ぼす梁偏心の影響 |
| 西山 恒平 | 座屈拘束ブレースの接合部設計法の適用範囲拡張に関する研究 |
卒業論文
| 芦田 陽介 | 円形鋼管柱梁接合部パネルの弾塑性挙動に及ぼすアスペクト比の影響 |
|---|---|
| 荒井 りらこ | 露出柱脚の弾性剛性に及ぼす基礎コンクリートの影響に関する解析的研究 |
| 福原 健人 | 座屈拘束ブレースを有する鋼構造平面骨組の倒壊解析 |
2018年度
修士論文
| 奥田 直樹 | 制振床を適用した鋼構造骨組の地震時最大応答予測 |
|---|---|
| 川上 健 | 任意の梁断面を有する梁端溶接接合部の繰返し変形下の破断予測 |
| 清野 華 | 高力ボルト接合による外ダイアフラム形式柱梁接合部における柱の面外変形に関する検討 |
| 田中 昂平 | 局部座屈を伴う冷間成形角形鋼管柱の製造方法の違いを考慮した弾塑性解析モデル |
卒業論文
| 小野 南帆 | 角形鋼管柱端溶接接合部の延性亀裂発生条件に関する解析的検討 |
|---|---|
| 西羅 康平 | 制振床を適用した1層鋼構造骨組の過大入力に対する地震応答 |
| 三宅 皓一朗 | 大断面梁を有する現場混用形式梁端接合部のスカラップ近傍での応力・歪集中に関する解析的検討 |
2017年度
博士論文
| 陳 逸鴻 | 水平2方向地震動を受ける鋼構造立体骨組の必要部材間耐力比 |
|---|
修士論文
| 荒木田 椋太 | 任意方向入力を受ける角形鋼管柱梁接合部パネルの全塑性耐力 |
|---|---|
| 清水 大樹 | ブレース付鋼構造骨組の必要塑性変形能力 |
| 田中 厚司 | ロッキング方式PCa帳壁の力学特性が骨組の倒壊挙動に及ぼす影響 |
| 原田 周 | 局部座屈を伴い破断する梁端接合部の履歴特性と変形能力 |
| 村上 竜人 | 骨組により軸拘束されたH形鋼梁の局部座屈と破断による耐力劣化挙動 |
卒業論文
| 武田 典佳 | 1層鉄骨造体育館における屋根面の面内応答評価 |
|---|---|
| 藤根 和弘 | 高強度鋼箱形断面柱を用いた外ダイアフラム形式柱梁接合部の弾塑性挙動に及ぼす梁偏心の影響 |
| 西山 恒平 | 構面外曲げを受ける座屈拘束ブレース接合部の剛性と耐力 |
2016年度
修士論文
| 谷口 耕一 | 冷間成形角形鋼管柱の局部座屈と破断による劣化挙動の再現モデル |
|---|---|
| 中曽根 義之 | 高層骨組の下層部を想定した魚骨形骨組の大変形時の崩壊形 |
| 村林 生朗 | スチフナ補剛されたH形断面柱の塑性変形能力の評価 |
卒業論文
| 川上 健 | 局部座屈を伴い破断する梁端接合部の繰返し変形能力にスカラップの有無が及ぼす影響 |
|---|---|
| 清野 華 | 高力ボルト接合による外ダイアフラム形式柱梁接合部の繰返し載荷実験 |
| 田中 昂平 | 埋込み柱脚を想定した溶接組立箱形断面柱の塑性変形能力の実験的・解析的研究 |
| 冨田 晃司 | 鋼構造立体骨組における水平構面の面内応答評価 |
| 仲 雄真 | SAWによる先組型BH梁を用いたスカラップ形式梁端接合部の変形能力の検討 |
2015年度
修士論文
| 大庭 諒介 | 高強度鋼箱型断面柱を用いた外ダイアフラム形式柱梁接合部の弾性剛性と降伏耐力の評価 |
|---|---|
| 坂本 洋平 | 積層粘弾性体を用いた制振床による鋼構造骨組の地震応答低減効果 |
| 下村 華子 | アンダーマッチング溶接による高強度組立H形鋼で構成される柱梁接合部の設計法 |
| 吹野 由佳 | 1層弾塑性骨組における剛床仮定が成立しない水平構面の面内応答予測法 |
卒業論文
| 荒木田 椋太 | 角形鋼管を用いた柱梁接合部パネルのせん断加力実験 |
|---|---|
| 清水 大樹 | 1層鋼構造骨組におけるブレースの必要塑性変形能力 |
| 田中 厚司 | ロッキング形式PCa帳壁が鋼構造骨組の水平耐力に及ぼす影響 |
| 原田 周 | 幅厚比の異なる梁の局部座屈が柱梁溶接接合部の繰返し変形能力に及ぼす影響 |
| 福井 良祐 | サブマージアーク溶接の破壊靭性が溶接組立H形断面梁を用いた柱梁接合部の変形能力に及ぼす影響 |
| 村上 竜人 | H形鋼梁の復元力特性に及ぼす軸方向変形拘束の影響 |
2014年度
博士論文
| 木下 智裕 | 接合部を含む座屈拘束ブレースの座屈防止設計法 |
|---|---|
| 高塚 康平 | 長周期地震動による梁端溶接接合部の繰返し延性破断を考慮した超高層建物の耐震性能評価 |
修士論文
| 伊賀 はるな | 横座屈により終局状態を迎えるH形断面梁の塑性変形性能に及ぼすコンクリートスラブの影響 |
|---|---|
| 梅田 敏弘 | 多様な繰返し履歴を受ける混用接合型柱梁溶接接合部の変形能力 |
| 桑田 涼平 | 局部座屈と破断をともなう角形鋼管柱の塑性変形能力 |
| 高 宏周 | 変位追従限界を超えるロッキング形式PCa張壁の挙動に及ぼす載荷方向とファスナー配置の影響 |
| 陳 逸鴻 | 鋼構造立体骨組の地震応答に及ぼす入力方向と柱梁耐力比の影響 |
卒業論文
| 谷口 耕一 | 角形鋼管柱の局部座屈および破断を考慮した弾塑性解析モデルの提案 |
|---|---|
| 中曽根 義之 | 角形鋼管柱の劣化挙動に着目した2層魚骨形骨組の倒壊実験 |
| 村林 生朗 | スチフナ補剛されたH形断面柱の塑性変形能力に及ぼすせん断スパン比の影響 |
2013年度
修士論文
| 金城 陽介 | ピン接合形式二重鋼管ブレースの座屈拘束設計法 |
|---|---|
| 椎葉 弘明 | ノンダイアフラム形式柱梁接合部の剛性・耐力評価法 |
| 平野 倫子 | 1層弾性骨組における水平構面の面内応答予測法 |
| 松本 圭太 | 地震応答低減機能を有する床構造を適用した1層鋼構造骨組の応答性状と予測 |
| 山本 源人 | アンダーマッチング溶接による高強度組立H形鋼を用いた骨組の溶接接合部耐力 |
卒業論文
| 大庭 諒介 | 高強度鋼箱形断面柱を用いた外ダイアフラム形式柱梁接合部の剛性・耐力評価 |
|---|---|
| 坂本 洋平 | 積層粘弾性体を用いた制振床による1層鋼構造骨組の地震応答低減効果 |
| 辻 都子 | 梁の局部座屈が柱梁溶接接合部の破断による変形能力に及ぼす影響 |
2012年度
修士論文
| 小竹 知哉 | H形断面柱のスチフナによる局部座屈補剛設計法 |
|---|---|
| 高塚 康平 | 多様な繰返し履歴を受ける柱梁溶接接合部の変形能力に及ぼす接合詳細と断面寸法の影響 |
| 平郡 竜志 | ロッキング形式PCa帳壁の大変形載荷実験 |
| 若月 雄大 | 長周期パルス波をうける超高層鋼構造骨組の倒壊挙動 |
卒業論文
| 伊賀 はるな | コンクリートスラブによる鉄骨梁の横座屈補剛効果に関する実験 |
|---|---|
| 梅田 敏弘 | スカラップの有無と梁断面寸法を変数とする柱梁溶接接合部の一定振幅繰返し載荷実験 |
| 桑田 涼平 | 変動軸力と2軸曲げを受ける箱形断面鋼柱の繰返し載荷実験 |
| 高 宏周 | 層間変形追従限界を超えたPCa帳壁ファスナー部の力学挙動 |
| 陳 逸鴻 | 軸力と2軸曲げを受ける箱形断面鋼柱の局部座屈を考慮した弾塑性解析 |
2011年度
修士論文
| 井川 大裕 | 変厚鋼板を梁フランジに用いた梁端溶接接合部の塑性変形能力 |
|---|---|
| 新才 直紀 | アンダーマッチング溶接による高強度鋼組立部材と接合部の力学的性能 |
| 真鍋 義貴 | 多様な繰返し履歴を受ける鋼構造柱梁溶接接合部の塑性変形能力 |
卒業論文
| 椎葉 弘明 | ノンダイアフラム形式角形鋼管柱・H形鋼梁接合部の繰返し載荷実験 |
|---|---|
| 平野 倫子 | 1層弾性骨組の床スラブにおける水平力分布を考慮した地震応答 |
| 松本 圭太 | 地震応答低減機能を有する床構造を適用した1層骨組の振動台実験 |
| 山本 源人 | アンダーマッチング溶接を用いた高強度組立H形鋼部材の耐力評価 |
2010年度
修士論文
| 久米 建一 | 強度のばらつきを考慮した地震応答解析による座屈拘束ブレース接合部の耐力要求値 |
|---|---|
| 中嶋 拓 | 有限要素解析による力学性能評価に基づく建築構造部材の形状最適化 |
| 中山 裕貴 | 外ダイアフラム形式円形鋼管柱梁接合部の耐力評価法の構築 |
卒業論文
| 高塚 康平 | スカラップの有無による鋼構造柱梁溶接接合部の変形能力と破壊性状の相違 |
|---|---|
| 若月 雄大 | 柱梁耐力比が鋼構造骨組の倒壊挙動に及ぼす影響 |
2009年度
博士論文
| 百野 泰樹 | 方杖ダンパーを用いた柱梁高力ボルト接合骨組の耐震設計 |
|---|
修士論文
| 蘇 鐘ギョク | 地震時に鋼柱に作用するP△モーメントの簡易予測 |
|---|---|
| 多田 裕一 | 支圧を考慮した高力ボルト接合部の最大耐力評価 |
卒業論文
| 新才 直紀 | アンダーマッチング溶接による高強度鋼組立部材の性能評価実験 |
|---|---|
| 真鍋 義貴 | 鋼構造柱梁溶接接合部の累積塑性変形能力と破断時期の評価 |
2008年度
博士論文
| 松尾 真太朗 | 外ダイアフラムを用いた角形鋼管柱梁接合部の耐力と設計法 |
|---|
修士論文
| 木村 慧 | 超高強度鋼を用いた柱梁材を弾性に留める乾式接合法の開発 |
|---|---|
| 国次 俊旭 | 左右の梁せいが異なる鋼構造柱梁接合部パネルの力学性状 |
| 橋田 勇生 | 塑性歪履歴を受ける鋼構造柱梁溶接接合部の変形能力 |
卒業論文
| 久米 建一 | 座屈拘束ブレースの接合部必要耐力 |
|---|---|
| 小竹 知哉 | 鋼柱の設計における耐力評価法に関する調査研究 |
| 中山 裕貴 | 外ダイアフラム形式円形鋼管柱梁接合部の崩壊荷重 |
